私は牛乳が大嫌いです。小学校の給食でもほぼ1本も飲みきることはありませんでした。どんなに先生に叱られても、みんなが掃除している中牛乳を睨んだまま机に座っていました。匂いも味も全てがダメで、ヨーグルトもチーズも嫌いです。加熱していない乳製品を食べると、気持ち悪くなって、翌日は朝起き上がれなくなってしまいます。
昔は味が嫌いなだけだと思っていましたが、大人になるにつれ身体自体が乳脂肪を受け付けないんだと気付きました。カフェオレやミルクティなどももう何年も飲んでいません。チョコレートも食べないので、おかげでかなり同年代の女性と比べると細いです。

私は、幼い頃から納豆が大嫌いだした。納豆の匂いが臭いのが原因でした。小学生になってても、高校生になっても食べることができませんでした。社会人になってからも、まったく食べることができません。30代になって、あるTV番組で納豆がダイエットに効果があると紹介されたので、納豆を食べることに挑戦しました。
最初は、匂いが気になって食べれませんでした。しかし、食べるだけでダイエットに効果があるので諦めずに色々と食べる工夫を考えました。匂いがだめなら、匂わない納豆を食べてみようと思いました。
納豆に味噌とゴマ油を入れれば、匂い消しにさらに効果があることを本で読んで知りました。実際にその方法で納豆を食べることができるようになりました。
嫌いだった納豆が、今では大好きなりました。ダイエットに効果があると紹介したTV番組の内容がウソだったのは、ショックでしたが嫌いな物が食べれるようになったで良かったです。

昔からハンバーグが一番好きです。お店で食べるハンバーグも美味しいですが私は子供の頃から食べている母の手作りのハンバーグが大好きです。母が作るハンバーグは牛と豚の合挽き肉に玉葱と人参を粗微塵切りにしてよく捏ねているからか焼きあがりはふっくらとしていて柔らかくて力を入れなくてもお箸でスッと切れます。
ソースはケチャプとトンカツソースに味醂や料理酒と砂糖で味を調えて甘みのあるソースでした。何度か自分でも同じように作ってみたけれど子供の頃に食べた母の味には到達出来ていません。今も時々無性に食べたくなります。

実家の近くに住んで、子育てを手伝ってもらって、と当たり前だと思っていた。でもそれって当たり前ではないんだね。子どもを持つ他のママさんと話をしていると、県外に実家があるとか、県内だけれど、すぐには手伝いに来てもらえる距離ではないとか、親はまだ現役で働いているとか、意外にも親の助けがなくて自分で子育てをがんばっているママが多いことに驚いた。

そう考えると、私って幸せなのかも。実家からは車で10分とかからない距離。週に一回は孫の顔を見に、両親がやってくる。困れば、助けに来てくれる。当たり前だと思っていたけれど、幸せなことだったんだね。
キレイモ神戸元町

私の好物は、焼肉とお寿司ですが、お寿司の中では、光物を食べることができません。それはなぜかと言うと、仕事中にお客様から差し入れを頂いて、初めて、しめ鯖を口にしました。しかしあの強烈な味と匂いで、これ飲み込むのは無理だと分かってトイレで吐き出してしまいました。
それ以来青い魚は一口を口にしていません。後逆に川魚がダメでしたが、初めてうな重を食べた時、お店が良かったのか、とっても美味しかったです。それから川魚を食べるようになりました。一番の好物は、鮎の塩焼きです。あまり川魚の泥臭い味がしなかったので、一口食べた瞬間にに好きになりました。焼肉は、ねぎ塩タンが好きです。しかしあまり和牛の高級ロースなどは好きでは有りません。どちらかというと歯ごたえのある安い肉が好きです。

好きな食べ物は、パン。美味しいと聞いたパン屋にいけば、2000円分ぐらいはパンを買ってしまって、色々な味や食感を楽しみたくなってしまう私。調子にのると、パン屋で食パンを1斤ではなく1本買って、1日も経たないうちに1人で食べきってしまうほど。。。毎回反省するけど、美味しいとやめられない。
反対に、好きじゃない食べ物は、あんこ。小豆。小豆の粒がゴキブリのタマゴに見えてしまうこともしばしば。。。そして、あんこを食べたときのあの独特な香りと舌触りがいただけない。ただ、名古屋人としては、小倉トーストを美味しそうに?ばる人たちを数多く見てきているので、あんこが食べられるようになると、モーニングがもっとたのしくなるんだろぉなぁ。

私は、納豆が大の苦手だ。
臭いはもちろんのこと、味も苦手で、パック入りのものはここ数年食べていない。
母とこの話をすると、「小さいときはよく食べていたのに」と言われる。
赤ん坊だったころは、1日1パックは必ず食べるほどだったらしく、確かに、かすかな記憶でそんなことがあったような気もする。
母には「食べ過ぎて食べ飽きたんじゃない?」と言われるが、食べ飽きて、「嫌い」にまで変わってしまうこともあるのだろうか。
ちなみに、玉子焼きに入っていたり、てんぷらにしたりなど、加熱をすると食べられるようになる。嫌いな食べ物でも、調理によって食べやすくなるものだ。

日本人であるにも関わらず一度も食べたことがない食べ物が納豆です。納豆が嫌いな人はたまにいますが嫌いな原因は、ほぼ100%匂いではないでしょうか?私も匂いゆえに納豆に近づきたくもないと感じてしまいます。しかも納豆を食べた後お皿に付くネバネバを洗うのも一苦労です。
水で洗おうと思ってもなかなか落ちませんし、一度手についたネバネバや匂いもしばらく落ちないことがあります。ですから何度勧められても食べる気になりません。今まで何回も勧められたことがありますか断り続けてきました。きっとこれからも克服できずに生活していくのではないかと思います。

大人になって人より好き嫌いが激しい事に気づきました。私の嫌いな物は豆類全般、あんこや和菓子
かぼちゃやがんも、セロリ、砂肝、マグロ
他にも沢山ありますが、どれも食わず嫌いでなく
食べた上での嫌いなので仕方ないです。
仕事場でお土産をもらう時は、いつも和菓子なので
食べられません。もらってすぐ食べないので
おば様方達に食べないのと聞かれあげています。
おば様の目は怖いです。
煮物は小さい頃、貧乏だったので毎日煮物ばかりだったので嫌いになってしまった様です。
でも歳をとったら嫌でも煮物が食べたくなるかなと思っています。
こんなに好き嫌いがあっても育つんですね。

ポケモンGOが世間をにぎわせていますが、全国で相次いで事件や問題が発生しています。

私は普段そういうニュースなどを見ていても、あまり気にしないのですが本日車での帰り道に神社があるのですが、その周辺が深夜なのに渋滞していたのです。

「何があったのか?」

などと思っていながら車で帰っているのですが、正体はポケモンGOでした。みんなスマートフォンを弄りながら道の片隅で固まっていたのです。
これにより車はその集団をよけながら走行しなくてはいけないため、自然渋滞が発生していたというのは後から知りました。

かくいう私もポケモンGOをやってみましたが、マナーをしっかりと学んでから行ってもらいたいものです。